【た〜と】


ダイノジ

こちらも吉本芸人さん。とくに大谷さんのほうが、これまたバンドブームにどんぴしゃり。『音楽誌がかかないJ-POP批評』のユニコーン・奥田民生特集のとき、ユニコーンのMOVIEを一通りレビューしたりしてました(特に服部のビデオがお気に入りだそーです)。また、昔のネタでは、ユニコーンの『ミルク』が使われたこともありました。
ブログでも熱いユニコーンへの記事があったり、ユニコーンのクラブイベント開いちゃったりしてます。

TAKUI

意外!と思ったんですが、初めてきいた曲が『SUGER BOY』だそうです。ああ…それっぽい。ものすごい衝撃を受けたそうです。

チャイルドマシーン

こちらも吉本芸人さんです。もう解散しちゃいましたが、チャイマ初期ではバンドブームのバンドをネタにしたコントもありました。そこではEBI君がネタになっていましたよ。(ちなみに、声がダミ声のジュンという役で…(もちろんJ(S)W純太が元ネタ)どうせだったらEBIとかみたいになりたかったよ〜!というだけのネタ)ユニコーンだとか奥田民生ネタが会話でもよくみられました。

つじあやの

奥田民生とはサザンオールスターズの名曲「シャ・ラ・ラ」をデュエットカバーするなどの交流があった彼女。2007年10月に発売される「ユニコーン・トリビュート」に、ついに参加することが決定しました。

カバー済み『ミルク』

東京スカパラダイスオーケストラ

ユニコーン現役時代にも対バンしていたので、メンバーとの面識はあるはず(しかしそのときユニコーンはどういうわけかダ・フーAFRICAを持ってきた)。解散後のソロ奥田との『美しく燃える森』でのコラボも有名で、実際売れたのですね。谷中さんは好きな曲に『大迷惑』を『スカだから』という理由で挙げていました。

カバー済み『I'm a loser』
関連人物・奥田民生

DOPING PANDA

CD Journalのインタビューで、ファンであることを語っています。
事務所の後輩ということもあり、民生のお古のアンプをつかっているそうです。
やっぱり、車も電話もないけれどは人気があるんですね。

カバー済み『ターボ意味なし』

→CD Journalのインタビューはこちら